[ よくある質問
Q & A ]
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消火器について
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住宅火災警報器について
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消防設備保守点検
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< 消火器について >
Q. 消火器には、どんな種類がありますか?
A.
粉末消火器、液体消火器、エアゾール消火器があります。
<ファイヤー君のワンポイントアドバイス>
一般的に多いのは、粉末消火器だと思いまぁ----す。
Q. 消火器は、どこで売ってますか?
A.
消防用品を販売している、専門業者で購入するのが良いと思います。
<ファイヤー君のワンポイントアドバイス>
アフターサービスがしっかりしているお店から購入してね。
Q. 消火器を買ったのですが、どこに置けばいいの?
A.
誰もが見やすく、使いやすい場所に置きましょう。
<ファイヤー君のワンポイントアドバイス>
ガスコンロのそばは危険ですよ。火がでたら、
取りに行けないよ。
Q. 消火器にも寿命ってあるんですか?
A.
耐用年数はおおむね『8年』です。
但し、設置状況や維持管理によって異なります。
<ファイヤー君のワンポイントアドバイス>
一般家庭には、消火器の義務付けはありませんよ。
それと、悪質な訪問販売に注意をしてネ----。
Q. 古くなった消火器は、どうすればいいですか?
A.
専門業者に一度お電話して下さい。詳しく教えていただけます。
<ファイヤー君のワンポイントアドバイス>
消火器は中身の交換の出来る物もあります。
又、古い消火器は廃棄処理にします。
詳しくは、お電話まってま----す。
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< 住宅火災警報器について >
Q. 住宅用火災警報器ってなに?
A.
煙、又は、熱を感知して警報音や音声で住人に火災を知らせる機器です。
<ケムピー君のワンポイントアドバイス>
いい音しますよ。きっと寝てても起きると思いま----す。
Q. いつまで警報器を取付けるんですか?
A.
新築住宅 〜 平成18年6月1日から設置しましょう
既存住宅 〜 市町村条例により施工時期が定められています
<ケムピー君のワンポイントアドバイス>
詳しくは、当社にお電話ください。
専門員が対応させていただきます。
Q. 警報器は、何処に付けるんですか?
A.
普段使用している寝室、台所、又は、2階に寝室があれば
階段にも必要です。
<ケムピー君のワンポイントアドバイス>
市町村条例によって違いがあるので、専門業者に確認を。
Q. ところで1個いくらするの?
A.
各メーカーによって、金額は違います。アフターサービスが
しっかりした専門業者に依頼を
<ケムピー君のワンポイントアドバイス>
お電話頂ければ、即、対応しま----す。
それと、悪質な訪問販売に注意をしてネ----。
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< 消防設備保守点検 >
Q. 消防用設備の点検・報告ってなに?
A.
消防法によって設置が義務付けられている消防設備は、専門的知識を
もった消防設備士や点検資格者によって点検を行い、消防機関に報告
する義務が定められています。
<てんけん君のワンポイントアドバイス>
一般家庭は、対象になりませんよ。
Q. 旅館を経営しています。点検はどうしたらいいですか?
A.
旅館は特定防火対象物の扱いになりますので、6ヶ月1回の機器点検
1年に1回の総合点検が必要です。そして、点検結果報告を1年に1度
消防署に提出しなければなりません。
<てんけん君のワンポイントアドバイス>
点検日程・実施・報告書の作成は、私におまかせあれ――。
Q. 消防設備の点検は誰でもできるのですか?
A.
専門的な知識をもった消防設備士や点検資格者によって点検を行います。
<てんけん君のワンポイントアドバイス>
点検員は、必ず免状を持って仕事してま――す。
Q. 建物のオーナーさんは、点検・報告必要ですか?
A.
消防用設備等が設置されている防火対象物の関係者[ 所有者・占有者
・管理者 ]は報告の義務があります。
<てんけん君のワンポイントアドバイス>
人命や財産をまもる為、点検業務だけでなく防災のプロとして
適切なアドバイスもさせていただきま――す。
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